当塾のこだわり

オリジナル教材

読む価値があり、興味深く、学習効果の高い教材

つばさ英語塾のレッスンでは、主にオリジナル教材を用いて授業を進めます。
このオリジナル教材は、当塾のプロ講師が、英語専門塾ならではの視点で選び抜いた洋書や、入試の過去問題から抜粋された英文が多く使われています。
文章の内容が面白く、読む価値があることは、もちろん、読むことで高い学習効果が得られることも選定基準の一つとなっています。

また、英語学習の初心者から、難関校を目指す受験生まで、無理なく学習が進められるよう、何段階ものレヴェルを設けられ、楽しく学びながら段々と英語力がアップできるような工夫がされています。


つばさ英語塾のテキストは、読んで楽しく、糧になる題材ばかり!
2017年、カズオ・イシグロ氏がノーベル文学賞を受賞されました。
つばさ英語塾では
イシグロ氏がノーベル文学賞を受賞される何年も前から
”The Remains of the Day"『日の名残り』の一部を
高校2年生用のテキストとして使用しています。
この小説は、かつて【早稲田大学・理工学部】の
入試問題として出題されたことがある、良質な英文です。

このように、つばさ英語塾のテキストは
読む価値があり、興味深く、学習効果の高い英文を
セレクトしています。
良質の英文に触れることで
「もっと読みたい」と思う向上心が湧き
英語を学ぶ時間、そして読書量が増え
英語力向上に欠かせない多読へと自然と移行していきます。

塾生の声
  • 集団の塾だと多くの教材を買ってやることになるが、つばさ英語塾はそうではなく、教材を何度も繰り返してやる、という点が違って、何度もやることで、知識がしっかりと身について良かった。
    (高校3年生)
  • 自分が知らない文章を使うことで内容に興味を持つことができ、いろんなものを読みたいと思った。
    (高校3年生)
  • 基本から難問までしっかり整っていて、とても良い。
    (中学3年生)

一人ひとりにベストマッチする先生

つばさ英語塾の先生は、英語専門塾ならではの、厳しい試験にパスした先生ばかりです。

マンツーマン指導だからこそ!お子様の学力・成績にベストマッチする先生が一人ひとり丁寧に教えています

  • 英語の学習を始めたばかりのお子様には、英語が苦手にならないように、楽しみながら教えてくれる先生を。
  • 文法が苦手になってしまったお子様には、文法をわかりやすく教えてくれる先生を。
  • 高校受験を控えているお子様には、高校受験の傾向や対策に精通している先生を。
  • 東京・京大・一橋などの難関国立大や、早慶・上理などの難関私大を目指すお子様には、「難関大を目指すなら、この先生の授業を受けるべき!」と名高い先生を。難関大突破オリジナルカリキュラムで合格実績を多数輩出する、つばさ英語塾のカリスマ講師が担当します。

このように、学習レベルや現段階の成績、また性格なども考慮して、お子様にベストマッチする先生が担当します。
また、定期テストや模擬試験の結果を見極め、戦略的に先生を変えることで、より上を目指せるような工夫もしています。

個別指導だからこそできる、きめの細かい指導で、一人ひとり成績アップや合格に導きます。


のびのび勉強できる学習環境

つばさ英語塾の塾内は、一般的な個別指導塾のような仕切りやブースがなく、オープンスペースで開放的な空間となっています。
リラックスして学習することができ、また先生方やスタッフもすぐ近くにいるため、勉強の質問はもちろん、勉強以外のことでも気軽に相談ができます。

塾っぽくない開放的な塾内の様子 机や椅子にもこだわりがあります 知的好奇心をくすぐる洋書が1000冊以上も
塾っぽくない、開放的な塾内の様子
学習塾というと、教室や個別ブース、自習室、講師室、スタッフルームなど、それぞれが仕切られていますが、つばさ英語塾は、オープンスペース。
広々としていて、開放的なので、リラックスして勉強することができます。
机や椅子にもこだわりが!
なだらかな流線形をしたテーブルは、隣に人が座っていたも窮屈な感じがなく、ゆったりとした気持ちで学習できます。
また椅子は、いわゆる背筋がピン!と伸びる椅子を使っていて、長時間座っていても疲れにくく、集中力が続きます
まるで図書館!1000冊以上の洋書
つばさ英語塾には、参考書はあまり置いていません。
なぜなら、先生自身が参考書だからです。
その代り、洋書がたくさん!
芸術や自然、宇宙、映画、ミステリー小説など、多彩なジャンルの洋書は、どれも、早く英語ができるようになって、読んでみたい!と思う本ばかりです。
また入試に出題された洋書も多数。